お嬢のブログ

日々の記録

アニメ、ゲームにおける 障がい者への説明が無い問題

閻嬢

私、福祉系に関わっているので

最近、障がい者の方もだいぶ

オタク的バリアフリーが見えてきた。

しかし問題が生じている。


同人誌、公式なのかわからない問題

公式なのか非公式なのかわかってないまま

中古店で購入している。

私は危機感を感じている。

オタク的バリアフリーは良いが

その分の作品の表現方法について

実際起こり得る状況かもしれないと 捉えてしまう

人が増えてしまい、逆に書き手に対し責任を

負わされ、書けなくなってしまう表現法が

増えてしまうのではないのかと思っている。

確かに説明をしていない部分は

障がい者の方への配慮にかけているが

彼、彼女達に安易に買えてしまう

システムも問題だ。

奇妙な話、知的レベルは12歳

肉体的には20以上だから

18禁は買えるのである。

犯罪が起きた場合でも、健常者よりは

遥かに軽い罪になるだろう。

私が何故この話を書いているかと

いうと、施設で、自分のやりたい事を

突き進み、それをしてはならないと

知ったら我慢できずに暴力に走る人

に出会ったからである。

差別だと言われるかもしれない。

しかし、権利を主張するならば

責任を負わなくてはならない。

私も、障がい者も同じである。

そこに被害者が居ながら

合理的配慮があるならばおかしな世界になる。


話はそれたが、

同人誌は暗黙の了解な部分があった。

グレーでありながら存在している。

それ故に反社会的なファンタジーが存在する。

私も本を出している身なので理解している。

18禁表現は商業よりも激しいと私は思っている。

そんな激しいものを

我々オタクは、ファンタジーだから

と割り切って読んでいる層が多かった。

しかし、昔から居たと思うがある一部の

層は、ファンタジーとリアルの差を解っていない

輩がいる。もちろん障がい者全員がそうではないし

健常者でわかって居ない奴等も居る。

話が飛躍しすぎたが、

同人誌には そろそろ、肉体年齢で買える制限を

変えなくてはならないと私は思っている。

知的レベルを測れと言うわけではない。

何か別の制限、イベント参加にも中古店でも

何かオタクの常識知らないと買えないように

しないとヤバいって事で、

これは表現の自由にも関わってくると

私は思っている。

ゾーニングも大事だが、

知的障がいの方がアダルトエリアに

入る事は本当に適切なのか?

しかし、彼、彼女達に性的な物を見るなと

言う制限は人権問題になると思う。

エンタメは、全て健常者であることを

前提に作られていた。

それにより考えなくてはいけない時期に

なっているのかもしれない。

XでDM凸られた話

閻嬢

オンラインゲームで遊んでいた時に

Xを使っていた。写真とか日々のつぶやきに利用していた。そこで私は男キャラを動かして

お店のスタッフ(そこではキャスト)をしていた。

この店の話やらもカオスなのでまた後ほど

良い機会の時に話したいのだが、

人生初 DM凸られた。

しかも引用RP内容にムカついたから(要約) 

だそうでそれで凸られた。

私も相手に甘かった。

スクショ撮ってTLにアップすれば良かった。

自分を守ってくれるのは組織ではなく自分だと

言う事に気付いたのはこの一連からだ。

ゲーム内のお店メンバーに連絡した。

しかしどうも対応が悪い。

どうやら人気の店員から

私のキャラは嫉妬されていたらしく

気に食わない奴判定されていた。

まったく、だいたい男キャラ二人で

行動している奴と、私のような一匹狼のキャラは

全然行動活動範囲が違うというのに。

私は模範的な善良なプレイヤーだった。

自惚れではない。強さサブ関係なく

同じように接していた。種族も差をつけないで。

かたや嫉妬を向けてくる相手は

態度差をつける奴らだ。

そんな奴に誰が金を払いたい?

私がお店の客なら払いたくないし

甘い言葉やら何かしら言われても何にも思わない。

私のキャラは、隠れゲイ設定で遊んていた。

それはさておき!

DMで凸られた内容は

引用RPの内容がお店の品格を下げます。

◯◯君も困っています!

と言った内容を男キャラが来た。

嗚呼、面倒だなと思った。

◯◯君に確かめて聞いたが

むしろ宣伝に協力した私に助かると言ってくれた。


何ていうか、多分、女プレイヤーなんだと

思うのだが、釣るんでいて独りでいる

私にボコりに行くのが本当にハラがたった。

私も本当は誰かに助けて貰いたいけども

頼れる人は居ないから自分で対処するしかない。

羨ましいなと思いつつ、凸ってきた奴は

恵まれていているのに、足りないばかり

探しているなんてなんか哀しいなと思った。

私はまあ、この店辞めたんすけどね。


店で私だけ部外者とか

私だけ守ってくれないとかよくある話っす。

また今度オンラインゲームのお店について

語ります。

あ、ちなみに私のキャラは売れっ子ではなく

売れない子でしたよ。ははは。

多分自己愛パーソナリティな奴らに絡まれた話

閻嬢

自己判断なので、なんとも言えないが

自己愛パーソナリティぽい人達に絡まれた事がある。特にネット、あとリアル。

自己愛パーソナリティぽい人は

平気で嘘をつくし、どれだけ苦労したかを

SNSで表現する。

1つ目、謝りはパフォーマンス事件

ある人物から謝罪を受けた

しかも、SNSのタイムライン上で、

それで、私は許した。

私も私で人は2、3年すれば

かわれるだろうと思ってしまった。

それで許した。しかしそれは誤りだった。

このひとは、ただイイ人を演出したく

私を公開的に謝罪する事で周囲に

イイ人、謝れる人と言う事を演出した。

何故なら、本当に謝りたいのであれば

相互フォローだったしDMで良かったのである。

パフォーマンスだったのだ。

このひとは過去に、タイムライン上で

どれだけ私が苦労したのか、筆者の為を思って色々活動したと嘘の言葉を流した。

周囲はそれを信じ、筆者は孤立した。

筆者は酷いやつだとまで言われたこともある。

そして、決まって言うのが

筆者は病んでいるから おかしいのは筆者である

と言って周囲を囲うのだ。

後で友人から後日談を聞いた

あのあと嘘が発覚した事やら色々と

おかしいことがあった事、そして筆者が

正しかった事を伝えてくれ当時を謝罪した。

私は許した。何故なら、あれは深く関わらないと

わからないからだ。


自己愛パーソナリティぽい人は

タゲにした人を孤立させる。

そして、二人しかわからない空間

例えばSNSだとDM等で暴言、モラハラをする。

私は攻撃を受け、ストレスで神経の病気になった。

彼、彼女達は、衝突を何度もしているが

自分は悪くない相手が100%悪いと思っているので

謝らない。謝る時はなにかのパフォーマンスだ。


治療を受けている自己愛パーソナリティの方には

悪いが、私は何度もタゲにされ

自己愛パーソナリティを放置している

無自覚自己愛パーソナリティ系がどうも好きになれないし、仲良くなりたいとも思わない。

一つだけ、指摘する

恐らく、このパーソナリティ障害で人を使うのが

うまいASDとかADHDとか居たらそいつらは

ガセか、軽度の奴らである。

ASDやADHDは人を操るのが苦手で下手だ。

だから衝突する。


私が怖いなと思ったのがASDだ。

これは別日にアップするが、

ASDは範囲が広すぎる。

自閉症スペクトラム障害の範囲が広いから

SNSプロフィールに書いている奴がいたら

闘病アカウント以外は注意したほうが良い。

自閉症は知的障がいがあるモノと

旧アスペルガー(知的障がいが無いモノ)がいる。

もし、プロフに、愛の手帳とか療育手帳有りて書いてあったら旧アスペルガーではない。

私が見知った感じでは旧アスペルガーで

人を操ってうまくいっている事例はあまりみたことがない。たいてい身内に人を動かすのが上手いタイプがいる。パーソナリティの障害になっても

人は操れないと思っている。寧ろ、自閉症気味の

方は、人をモノとみる傾向があるので

操れる傾向がある。特に女性は自己愛パーソナリティを拗らせる傾向もあると思う。

旧アスペルガーがどうなのかはまた私の研究で

調べようと思う。


話はそれたが、自己愛パーソナリティは

ヤバい。私は彼、彼女達が恐ろしいのが

オタクコミュニティ(創作、コス界隈)に進出してきている事が恐ろしいと感じている。

元々パーソナリティの病はコミュニティで

生じる障がいだ。

それが今、オタク界隈でドッサリいるのである。

自己愛の怖い所は 結果主義な所。

成果や結果しかみない。

プロセスはどうでも良いのだ。


オタク界隈で、コラボカフェの食べ物だけ手付かず

みたいな物があったが、あれも多分

少しは自己愛の荒らしがいたのだと思う。


精神的な病の話になるが

自覚してから通院なので

パーソナリティは本当に難しいと思う。